さぁて、お次はチームエリート・洋ちゃんのチャレンジ!!
大「ぱっと終わらすよ、俺!俺もう番組の事とか考えないから!!」
安「う〜ん。最後の決めセリフ覚えてますよね?」
大「もちろん覚えてますよ。言わなきゃ終わらないんでしょ?」
安「はい。それでは、お願いします!」
早速電話!さて、気になるお相手は〜?
?「はい、もしもし〜」
大「もしもし?
パパ?」
?「はいはいはいはい、洋か?」
大「そうです、洋ですー」
安「何の電話よ!!」
音「勝手に自分ちかけたろ?」
−まったくその通りでございます!!(笑−
大「元気にやってる?」
父「やってるよー。朝出かける時急いでたべや」
大「そうだそうだ。今ちょっと安田くんに変わるね」
−ビリビリマシン作動−
大「イテテテテっ。(笑
あっパパ?今テレビの収録中だから切るね。」
父「なんだよ。何だ、また騙されたか!?」
大「(笑。大丈夫大丈夫。それじゃぁね〜。」
安「私用で電話を使うな!!」
大「(笑」
森「お前勝手に何してんだよ!!」
音「何してるんだよ!!」
森「ほほえましい親子関係とかいいんだよ!!」
音「いい加減「パパ」って呼ぶの止めろよ!!」
大「(笑」
森「ちゃんとそこの(メモにある)電話番号かけろよ!!」
大「(笑。分かってるよ!!」
気を取り直して、今度こそホントの相手に電話を。
?「もしもしー」
大「もしもしー」
?「はいはい」
大「
藤尾?」
?「はい」
全「(笑」
大「
このスパイ野郎め!バカやろう、2度とかけてくんじゃねぇ!!」
−ビリビリマシン作動−
大「イテテテテッ」
全「(笑」
大「じゃぁホントにかけます!」
−冗談はここまで!いよいよ本当に電話をかける洋ちゃん−
?「もしもしー?」
大「もしもし」
?「どちら様ですか?」
大「あっ、安田商事のーものですけどもぉ」
?「あー何だその声はぁ。おーめずらしいなぁおい、どうした?」
大「

はぁっぷ・・・」
音「林さんだぁっ!!」
−洋ちゃんの電話の相手は、ハナタレでもよく洋ちゃんがモノマネでやる<ハヤシさん>のご本人が。
ハナタレ企画で出てくる<ハヤシさん>は迷惑キャラですが、
本物の林さんは
編成局長というお偉いさん!
今回は本物の林さんとニセモノのハヤシさんとゆー夢の共演(?)
ですが洋ちゃんは気を遣う相手らしい−
林「大泉だべ?お前」
大「あぁ、はい。大泉ですー。どうもお疲れさまでございます」
林「おう。どうした?」
大「あのー林さん、朝早くからすみませ〜ん」
林「今な、数字(視聴率の事)見てて、昨日(2月2日らしい)のハナタレが、8.5
パーセント」
大「おぉ、あぁ良い良い良いじゃぁないですかぁ!ありがとうございます!!」(←若干焦ってる(笑
林「お前もう酒飲めるようになったのか?」
大「あぁ、僕最近飲めるようになったんですよぉ」
林「何でよ?どうしたのよ??何飲んでんのよ???」(←テンポよく聞きすぎ(笑
大「僕はー、ビールとかぁ。林さん何飲んでるんですか?何好きなんですか??」
林「俺?俺は何でも飲むよ!」
大「あぁ、そうなんですかぁ」
林「お前それより、お前今月〜、あの麻美(←女子アナ(<おにぎりあたためますか>のメンバーの一人)のお前、誕生日なのさぁ」
大「そうですねぇ。あぁ、そうですそうです」
全「(笑」
林「おにぎりでーその
ロケって終わったのか?」
安佐「
ロケ!2つめ!!」
−2つめ<ロケ>をゲット−
林「毎年おにぎりで企画になってるしよぉ。シゲがな、馬鹿だからよく外すんだよなぁ、あいつな」
全「(笑」
林「お前4月だべ?(←誕生日の事」
大「僕ー4月ですよぉ」
佐「止まらないよな、会話が」
林「宮崎(←同じ事務所の後輩ちゃん)がな、9月なんだよ」
音「林さん、人の話しを聞かないんだもん」
大「うちの事務所の、宮崎がね」
林「オクラは俺知らないんだよなぁ」
大「オクラと申しますとぉ・・・?」
林「ん?
オクラホマは誕生日知らないわぁ、俺」
−っと、3つめの英単語をゲット!順調に単語を言わせてます。しかし−
林「あっ、そういえばさ、あの今年〜、お前かす味噌漬けよ、渡してなかったよなぁ、ごめんなぁ」
大「いやぁ、いいですよいいですよ」
林「あれまだ余ってるけどぉ、事務所送るか?」
全「(笑」
大「林さんの家のかす味噌漬け、あれもの凄いうまいですね!」
佐「どうして林さんは大泉からの電話に疑問を抱かないのか?」
音「うんうん」
林「送るわ、したら。
CUEの事務所に」
大「今何の事務所と言いました?」
林「
CUEの事務所〜・・・。お前事務所かわったのかぁ?」
大「いえいえ、かわってませんよ!」
−これで4つめをクリア!!−
大「林さん、あのー今度ゴルフ連れてってくださいよ」
林「俺
ゴルフしないもん。お前はじめたの?ゴルフ」
全「いけ、いけ!言え、言え!!」
大「・・・。(笑」
林「どうした?どうした??ん???」
大「いえ、何でもございませんけども」
林「何なのよ!!」
全「早くいけって!!」
安「いけって、時間なくなるぞ!!」
林「切るぞ!」
大「あっ・・・え??」
−洋ちゃん、タレント生命を賭けた一言!!−
大「
こっこっここっこのっスパイめ!安田商事に△※●◇(←口がまわっていない)100年早いわ!!」
林「なんだって?」
−っと、電話を切る洋ちゃん−
全員「(爆笑」
大「ちょっと悪ぃ、編成行かして!今上にいるから!!」
っという事で、洋ちゃんの記録は5分14秒!!
そして林さんに謝罪の電話を。
大「いや、もうでない」
音「怒って出ないんじゃないの?」
林「もしもし」
大「あっ、林さんですか?大泉ですー」
林「おー、どうしたぁ?」
大「今ハナタレの収録中だったんですよ今ー」
林「あっ、そうなの?」
大「そうなんですよー。してなんかゲームでね、『このスパイめ!安田商事にさからうなんて100年早いわー!!』っと言って切るってそーゆーゲームだったんですよぉ」
林「おーハッハッハッハッ、なるほど」
大「どうもすいませんでした」
林「おう!」
大「本当すいません。また宜しくお願いします」
林「はいはーい、どうもー」
−っと、無事に謝罪完了−
大「良かったよ、良い人でー。そりゃ怒るよー」
さて、最後にチーム・窓際のシゲさんがチャレンジ!!
っと、ここで中間合計タイムの発表。
チーム・窓際は、チーム・エリートに対して3分40秒差。
つまり、これでシゲさんが3分39秒以内に英語を5回言わせれば、
バトル2はチーム・窓際の勝利となる!!
佐「
出ないで良い、もう」
?「もしもしー」
佐「朝早くに失礼いたしますー。私安田商事の佐藤重幸と申します」
?「ふっ、シゲさんですか?」
佐「あのーお名前の方を教えてもらってよろしいでしょうか?」
?「あっ・・・佐藤麻美です」
佐「
麻美かよ」
大「今「麻美かよ」と」
−ビリビリマシン発動−
大「(笑」
−佐藤アナ、この日は夕方に出社するため、この電話で起きました−
佐「お眠りの中だったようで、申し訳ございません」
麻「いえー、大丈夫ですよ」
大「これ完ぺき寝起きだ」
佐「あのー佐藤麻美さんは、よく海外旅行へ出かけられるという事で、今まで行かれた国に<アメリカ>というのはございますでしょうか?」
麻「ありません」
佐「あっ、ございませんか」
全「(笑」
佐「えー英語圏の国に行った事はありますでしょうか?」
麻「ありません」
大「(笑」
−的はずれな答えに、ここで秘策に−
佐「これから僕が言う日本語を、英語にしてください」
大音「止めろ!!」
全「(笑」
佐「あのーお料理がね、とても得意。得意料理なんてモノをお聞かせねがえないでしょうか?」
麻「得意料理ですか〜?」
大「
和食(笑」
麻「和食・・・かな」
全「(笑」
大「林さんと喋ってたらもっと言ってくれたよ!」
音「そうだそうだ」
森「言ってた言ってた!」
佐「
ミュージッククイーズ!!」
全「(爆笑」
佐「60年代、世界をまわった伝説の4人組のバンドは?チチチチチチチ・・・(←時間の音)」
麻「・・・
シゲさん大丈夫ですか?」
全「(爆笑」
佐「(笑いながら)僕は・・僕は大丈夫!とりあえずクイズに答えていただければ〜。
あなたが最初に履くモノは何でしょう?」
麻「はくもの?」
佐「はくものです」
麻「・・・くつした」
全「(笑」
佐「(苦笑しながら)そうですか。麻美さんはくつしたから、おめしになされると」
−っと、ここまでの時間は6分40秒と、目標タイムよりも逆転オーバーし、いまだに英語クリアはゼロ。そこで−
佐「
A B C D(←歌っている)・・・(笑」
全「(爆笑」
佐「続いて続いて!A B C D」
麻「
E F G(笑」
佐「H I J K」
麻「
L M N(笑」
安「はい、5つクリア!!」
全「(笑」
佐「
このぉ、この〜っスパイが!!安田商事にぃ〜(←笑ってそれどころではない)」
全「(爆笑」
麻「はっはっはっ」
佐「
安田商事にたてつくなんて、100年早いわーっ!!」
全「(大爆笑」
−っと、決めセリフは少々ボロボロでしたが、終了。
しかしタイムは7分14秒と、目標の3分39秒の約2倍に−
安「7分14秒かかってるな、これ」
大「ダメじゃねぇか」
音「いらないよ、君みたいはヤツは〜」
っつー事で、それぞれのチームの合計タイムは
チーム・エリートが8分45秒、チーム・窓際が12分19秒という事で、バトル1はチーム・エリートの勝利!!